アウトボードは、投げたダーツがダーツボードの外に刺さった、つまり、無得点を意味します。
ダーツ用語はまだまだたくさんあるので、わからない用語をきく度に、誰かにきいたり、調べたりして、少しずつ覚えていってください。
知らなくても困らないダーツ用語もあるので、よく使うものだけ覚えればいいでしょう。
01ゲームで、残り22点のことをスワン・オン・ザ・レイクといったり、三本のスローで100点以上の得点をあげることをトンというのも、ダーツならではの表現かもしれません。
ウェット・フィートは、ダーツをスローイング(投げる)する時に、決められたライン(スローイングライン、オーキともいう)から足がはみ出してしまう反則です。
ダーツ用語は色々とありますが、基本的なものをいくつか紹介します。
ルールによっては、その瞬間に勝利が確定することもあります。
>>間違った投げ方していませんか?
■3ヶ月前にダーツを始めたのですが、なかなかコントロールが定まりません。
ダーツをうまくコントロールする方法はありますか?また、何か良い練習法はありますか?
●ダーツは姿勢とフォームで大きくかわります。
まず、姿勢良く頭のてっぺんを釣られているかのように、神経を張りつめて、ミズキアリサのビールのCMのように、ひじから上でスローイングして下さい。
また、手首をスナップさせるとぶれます。
定めたとこに行くには、癖をつけさせることですので、手首に頼らなず、フォームを固定してください。
しゃんとたってると、かっこいいですし。
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